『TOPEAK』から新たなパンク修理用品『チュビカートリッジ』が登場♪
チューブレスレディータイヤではシーラントが穴をふさげない場合、プラグを差し込んで穴をふさぐ方法があります。
チューブを入れて膨らますのもありですが、まずはプラグを差し込んでみませんか???
元々、チュビカートリッジシリーズにはロード用『
R16
』、グラベル用『
G16
』、マウンテン用『
M25
』とタイヤの太さに合わせて3種類ありましが、今回新登場した物はプラグ抜けを防ぐ
『
T16
』。
実際に差し込んだプラグが抜けてしまうトラブルも発生しているので助かります。
この手の修理道具はお守り代わりに持っていても良いのでは。
とにかく帰還することを最優先に考えなくては。
パンクの原因は多種多様。治し方も様々。大切なのは経験値かなと思う、今日この頃。
CO2ボンベサイズなのでツールケースのスッポリ♪
先端の金属プラグはタイヤ交換時に
違うメーカーですがロードタイヤに差したことも。
使ったのはコレ。
パンク話ついでに、バルブ話も。
最近、使用率が増えている『クリックバルブ』
先端をクルクルせずに入れられる為、手間が省ける。
コレに対抗したかは知らんですけど、BBBからも新しいバルブが登場。
こちらは仏口を米口に変換。
さてさて、フレンチバルブの先ッチョ論争はどうなるのだろう???
楽しみ楽しみ♪♪♪
バルブ先端のみとチューブレスバルブ仕様。
カラフルにブラック、ブルー、レッド、ゴールド、
チューブレスバルブのカラーはブラックとカッパーの
ビビリなので、とりあえずブラックを仕入れてみた。